トップモデル冨永愛の【30代からの美容法】美肌・美ボディへの近道

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こんにちは!スタッフのminoです

  • 髪につやが、肌にはりがなくなってきた
  • 自分を美しく、魅力的にみせたい
  • 引き締まった体にしたい
  • 自分に自信をもちたい

こんな悩みをお持ちの方は、この記事をぜひご覧ください。

この記事では、トップモデルの冨永愛さんが実践している美容法をお伝えします。

本記事で紹介する美容法を実践すれば、今よりもきっと自分が求めているものに近づけます。

そして前向きに自分と向き合えるようになるでしょう。

前半では「美しくなるための方法」について、後半では「夢を叶える考え方・セルフマネジメント法」についてなどお話ししますね。

美しくなるために必要なこと

(引用 冨永愛:https://www.joicfp.or.jp/jpn/profile/ambassador/)

美しさとは生き方から溢れ出ます。

なので内面からの美しさも大切になります。

ここでは「美しくなるために必要なこと」についてお話しします。

自分の素材の良さを活かすこと

他の誰かになろうとするのではなく、自分の良いところを伸ばして魅せる。

それが美しくなるための方法です。

人はそれぞれ魅力が異なります。

「二重ぱっちりではっきりとした顔」

「身長が高くてスレンダーな体型」

「外国人風で、鼻が高い顔立ち」

それぞれで素敵です。

例えば、アナウンサーの水卜ちゃんがモデルの菜々緒さんになりたいとします。

ダイエットして細くなることはできても、身長は伸ばせないし、あの可愛い雰囲気からかっこいい雰囲気にすることは難しいでしょう。

水卜ちゃんの魅力は、可愛らしい愛嬌のある雰囲気です。

無理に菜々緒さんに似せようと思っても、本人に合わなければ美しく見せることは難しいです。

そんな難しい方にいかなくても、自分らしい美しさを見つけた方がハッピーです。

例えば色白ならシミができないようなケアをしたり、美髪の方ならシャンプーの洗い方やドライヤーの乾かし方にこだわったりしたら、自分をより魅力的に見せれるでしょう。

美しくなるには、違う誰かになろうとせず、「自分の素材の良さを最大限に活かすこと」です。

限られた価値観に縛られない

細いスタイルこそが美しいですよね

日本の女性はこのように考える人が多いです。

街でもよくスレンダーな女性を見かけます。

国の調査では、成人女性の平均体重が、戦後の時と同じくらいだという結果も出ています。

なので現代の女性の中には、細いスタイルを維持するために、不健康な食生活をしてしまう方がいます。

食事を摂らないというのは後々の健康に脅かします。

世界では、ふくよかな女性は富や美の象徴とされ、モテる国もあります。

狭い価値観だけで見るのではなく、広く見るといいでしょう。

必ずしも細いということだけが、美しいことではないのです。

日本でもぽっちゃりした女性が好きな男性はいます。

適度な食事と運動で、自分らしい体型でいることが良いです。

基本を続ける

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美は一日にしてならずです

美容や食事、トレーニングなどの基本的なことを毎日続ける。

美しくなるには、こういった習慣を日々続けるということが大切です。

ダイエットでよく過度な食事制限をする方がいます。

その食生活を続けることができたら、体型は維持できますが、長くは続かないでしょう。

続けられる食生活をしなければ意味がないのです。

食べすぎず、ヘルシーで自分にあった食事を毎日続けることが大切です。

また運動してせっかく筋肉がついても、運動をやめてしまえば、すぐに筋肉は落ちます。

日々運動や筋トレを続けることで、引き締まった肉体美は得られるのです。

美しくなるために毎日していることを続ける」これが大事です。

美の基本の軸は「バランス」

美しさの軸は「バランス」です

食べすぎて太ってしまったら、身体のバランスが崩れます。

忙しくて休む暇なければ、心身ともにバランスは崩れます。

だから、自分にとって良いバランスを探して、それを維持していくといいです。

美人に見せる方法


(引用:https://noma66.com/womantalent/7300/)

日常的な動きの中で、最も大事なのが「丹田」です。

丹田は、おへその約5cm下、その5cm奥にあるとされていて、動きの中心、エネルギー源とも言われています。

丹田を意識することで動作が美しくなります

ここでは丹田を意識した、美しい立ち方、歩き方をご紹介します。

美しい立ち方

  1. いつものように立ちます。そこから内転筋(太ももの内側の筋肉)にぐっと力を入れます。
  2. お尻の穴をきゅっと締めます。
  3. 丹田を意識して引き上げます。その引き上げた縦のラインが、胸の間を通って首を引き伸ばし、頭の先まで突き抜けているイメージを持ちます。
  4. あごは自然に引きます。
  5. 胸を開き、肩の力をすとんと抜きます。
  6. 足裏全体できちんと立つイメージを持ちます。

(出典:冨永愛 美の法則)

美しい歩き方

  1. いつものように立ち、内転筋にぐっと力を入れます。
  2. お尻の穴をきゅっと締め、丹田を意識します。
  3. いつもより少し大股を意識して一歩踏み出し、かかとから着地します。
  4. 出したひざはまっすぐ丹田は意識したまま、骨盤を引き上げ足運びに乗せていくイメージでリズミカルにします。

(出典:冨永愛 美の法則)

鉄分不足は美の大敵

どんなに美容にこだわっていて、高い化粧品を使っていても、鉄分不足の状態だったら、肌はくすみます。

一般的な貧血は、朝が起きれないといった症状を思い浮かべると思います。

実は、階段を上がって10段でで息切れしたり、体がいつもだるい、疲れやすいなどの症状が重度の貧血だったりします。

私も実際に妊娠中の時、いつも体がだるく、動くのがしんどい時がありました。

妊婦でお腹が大きいせいだからだと思い込んでいましたが、病院へ行くと軽い貧血と言われました。

妊娠中はさらに鉄分を摂取しなければならないのに、意識していなかったがためになりました。

美しくいるには、健康的な活力も必要です。

内面から美しくなるためには、日頃から自分の体調を把握し、ケアしていくことも大切です。

家でできる 美尻・体幹トレーニング

美しくなるために、特に鍛えるべきところは「ヒップ」と「体幹」です。

体幹とお尻を鍛えておけば、きちんと歩けるし、立てるし、血流も良くなります。

お尻の筋肉が弱いと、その分腰や膝などに負担をかけてしまいます。

いつまでも元気で動ける体であるためにも、体幹とお尻のトレーニングは必須です。

家でできる体幹トレーニング

プランク

  1. うつぶせになり、腕とひじを床につき、腕は肩幅程度に開きます。
  2. 顔は下に向けたまま、両つま先を床に立てます。
  3. ひじとつま先の4点に重点をおき、補助的に腕で体を支えながら体幹を使って、下半身を引き上げます。横から見て、頭からかかとまでが一直線になるようにします。
  4. この状態を30秒キープできればOKです。2セット行います。

バードドッグ

  1. 床に四つん這いの姿勢になります。
  2. 息を吸いながら、ゆっくりと右手と左脚を床から離し、前後に伸ばします。伸ばした手と足が横から見て一直線になるように3秒キープします。
  3. 息を吐きながら、右ひじと左ひざを宙に浮かせたまま折り曲げて近づけます。
  4. その動作を10回繰り返し、反対側も同様に3セットします。

(出典:冨永愛 美の法則)

家でできる美尻筋トレ

ヒップリフト

  1. 仰向けに寝ます。両腕は体側に伸ばし、手のひらは床に向けます。
  2. 両ひざを立てます。足幅は骨盤の幅程度です。
  3. 行きを吐きながら腰をゆっくり持ち上げます。肩からひざまで一直線になるようにします。
  4. 肩、足裏を床に押しつけ1分キープします(腕は体を支える程度)。この間、お尻をたたいて硬さをチェックします。少し内ももに力を入れると内転筋も鍛えられます。
  5. 1分経ったらゆっくい腰を下ろします。これを3セット行います。

スクワット

  1. 立って左右の両ひじをつかみ、肩の高さに上げます。足は肩幅程度に開きます。
  2. 上半身はまっすぐ、ひざを曲げ、お尻を後ろに突き出しながら腰を落とします。ひざがつま先より前に出ないようにし、呼吸を止めないで下さい。
  3. 腰はひざの位置より少し上で止めます。
  4. ゆっくり元の姿勢に戻します。これを60回行います。

(出典:冨永愛 美の法則)

30代の美肌ケア

美肌を保つためには、保湿剤の質も大事だけど、実は「洗い方」も大事です。

ここでは、美肌になるための「洗顔」や「体の洗い方」についてお話ししますね。

顔は洗いすぎない

顔の肌は、他の肌に比べ薄いため、傷つきやすく、乾燥しやすいです。

洗顔では洗う時も、顔をふく時もこすらない方がいいです。

ゴシゴシふくと、肌にダメージを与えやすいです。

タオルで顔をふく時もポンポンとあてるようにふきましょう。

洗顔料は「きちんと泡立てる」こと

洗顔料はきちんと泡立てるにつきます。

きちんと泡立てずにゴシゴシ洗ってしまうと、石鹸の粒が肌に残ってしまい、肌荒れの原因にもなります。

ここでは、肌のダメージを最低限にする洗顔方法をご紹介します。

泡洗顔法

  1. 泡の洗顔料を使用します。
  2. 指が肌に触れないようにしながら、顔で円を描くように汚れをなじませます。
  3. 小鼻の脇は、小さく円を描くか、泡をなじませて押すか、どちらかします。
  4. 洗い流す温度は36℃にします。
  5. 洗い流す時は、顔をこすらないように優しくすすぎます。
  6. 顔をふく時は、ゴシゴシふくのではなく、優しく押しあてるだけにします。

(出典:冨永愛 美の法則)

体は手で洗う

先程、顔は泡で優しく洗うと良いと伝えしましたが、体も泡を使って手で洗ってあげた方がいいです。

ボディタオルでゴシゴシ洗うと、肌に負担がかかってしまいます。

また女性器には、専用のソープを使うといいです。

普通のボディソープで女性器を洗うと、常在菌を落としすぎてしまいます。

疲労が溜まっている時には特に感染症を起こしやすいです。

なので、専用のソープを使って優しく洗いましょう。

かかとケアを週に3回

週に3回、やすりでかかとの角質をけずると良いです。

お風呂からあがってから行います。

かかとは目にはつきにくいところですが、年齢がでやすい部分です。

顔ほどでデリケートではないですが、こまめに行うと良いです。

後、就寝前にかかとにクリームをぬることを忘れずにして下さい。

30代の美髪ケア

30代になると毛質や毛量が変わってきます。

美髪になるためには、頭皮にも栄養を補給することが大切です。

ここでは美髪になるための「頭皮マッサージ」や「ヘアドライの仕方」についてご紹介します。

シャンプーしながら頭皮マッサージ

シャンプー後に頭皮に栄養を補給することは大切です。

頭皮のエイジングが進むと、頭皮が硬くなり、血流が滞るので、切れ毛やうねった毛になり、ツヤが失われます。

ストレスや悩み事が多い、現代の私たちは、頭皮が硬くなりやすいです。

頭皮が硬いと顔のたるみの原因にもなります。

なので頭皮マッサージをすると、頭皮を柔らかくでき、健康に保つことができます。

頭が重く感じる方も、頭皮マッサージをしたら、かなりすっきりしますよ。

髪がツヤツヤ ヘアドライの3つのポイント

髪がツヤツヤになるヘアドライの3つのポイントがあります。

この3つのポイントを意識して乾かすと、髪がツヤツヤになります。

  1. 毛先にヘアオイルをつけてから乾かす
  2. 根元から毛先に向かって乾かす。
  3. 温風で全体を乾かしたら、仕上げは冷風でする。

根元の髪よりも毛先の方が乾燥しているので、毛先にオイルをつけてから乾かすと、毛先が乾燥しにくいです。

毛先は乾きやすく、根元は乾きにくいので、根元から乾かすと全体が乾きやすくなります。

逆に毛先から乾かすと、必要以上に毛先が乾燥してしまい、傷んでしまいます。

最後に冷風で仕上げることで、余熱を逃すことができ、過度な乾燥を防げます。

内側から綺麗になる食事術

私たちの体は、全て食べたものからできています。

だから、何を食べるか、何を飲むのかを考えることも美容方法の一つです。

どんな物を選んで食べるかが重要です。

綺麗になる食事のポイント

以下の6つのポイントを意識して食事すると良いです。

  1. 良質な脂を摂る(亜麻仁脂、えごま脂などのオメガ3、ナッツ類)
  2. タンパク質を摂る(魚、肉、豆類、卵)
  3. 炭水化物は少なめに摂る
  4. 水をたくさん飲む(一日2リットルほど)
  5. 野菜をたくさん(旬の野菜を中心に)
  6. 発酵食品も食べる(納豆、ぬか漬け、チーズ)

食事は1つの栄養に偏ることなく、バランスよく食べるのと良いです。

サラダだけを食べるのではなく、サラダとサラダチキンを組み合わせて一緒に食べるといいです。

よく炭水化物ぬきダイエットがありますが、全く摂らないというのは良くないです。

脳のエネルギー源は糖質のみです。

糖質が極端に不足すると、脳の働きが悪くなり、深刻な状態になると、意識障害にもなりかねません。

なので「6つのポイントをおさえ、偏りなく、バランス良い食事をする」ことが大切です。

冨永愛の1日のご飯

トップモデルの冨永愛さんが1日にどのような食事をしているのか紹介します。

食事のスタイルは、人それぞれなので、完全に真似るのではなく、参考にしてみると良いです。

朝飯

朝一番の食事はビタミンCのサプリ、青汁、玄米甘酒です。

しばらくして、豆乳ヨーグルト季節のフルーツを添えて食べます。

昼飯

サラダボウル一杯のサラダを食べます。

キャベツ、ケール、ルッコラ、ピーマン、マッシュルームなどです。

生野菜では冬場に体が冷えてしまうので、グリル野菜か蒸し野菜、スープにします。

トレーニングの日はタンパク質をより意識して食べます。

夕飯

息子用に作るガッツリ系のおかずを少し食べ豆腐の味噌汁ぬか漬けなども食べる。

夜9時までには食事を終わらせるようにする。

「まごはやさしい」

健康的でバランスいい食事を摂るための食材の覚え方です。

食材や献立を考える際に「まごはやさしい」を意識すると、健康的でバランスの良い食事が摂れます。

  • ま・豆類
  • ご・ごま
  • は(わ)・わかめ
  • や・野菜
  • さ・魚
  • し・しいたけ(きのこ類)
  • い・いも類

働く女性が輝くためには

働く女性は色々と思い悩むことも多いと思います。

ここでは、そんなあなたにとってヒントになるかもしれないポイントをお話しします。

周囲を味方につける

どんな職業においても「人に好かれて味方がいて、周囲に動いてもらえる人間力があること」が大事だと思います。

自分一人で、仕事をしていくわけではないし、周りがいないと仕事は成立しないです。

なので仕事をする時は、できるだけ相手に尊敬や信頼を持って接すると良いです。

そうしたら、段々あなたの周りに味方してくれる人が増えるでしょう。

オン・オフを自在に操る

「オフィシャルモード」と「プライベートモード」を分けた方が、自分のバランスを保てると思います。

家でもずっと「オフィシャルモード」で、堂々としっかりとした自分でいることは疲れるでしょう。

プライベートでは、思い悩んだり、くよくよする時間があっても良いと思います。

私は職業上ボケッとはしてられない部署におり(どんな仕事でもそうかもしれませんが)、そこにはしっかりとした、真面目な自分がいます。

でも家に帰ったらそんなモードはオフして、ゆるくいます。

仕事ではトラブルがあったら、それを見過ごせませんが、プライベートでは、多少のことがあっても「しょうがないよね」と流すことができます。

そうしたオンとオフの自分で、バランスを保てていると思います。

母であっても人生を楽しむ

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子育てをしながらも上手に時間をつくり、時には自分らしく人生を楽しむ

この意識を持つことが、自分の人生を保つ上で大切です。

実際に日本の働くママは、育児と仕事の両立に奮闘し、思い悩むこともあると思います。

ですが、子育てから得られることも多いです。

「子育ては親育て」とも言います。

子育てから教えてもらうことは多いし、子育ては楽しいと、実際に子育てをしていて思います。

ですが、その反面で自分の時間がほしい、自分磨きをしたいと思うこともあります。

なので私は3ヶ月に1回、夫に子どもを見てもらい美容院へ行き、自分のしたいカラーにカラーリングをする。

そうした時間があるだけでも楽しいです。

ママで大変だけど、そういう時間があるだけで、人生を少し楽しめている気がします。

夢を叶えるセルフマネジメント

自分の夢を叶いたい

もっと上へ目指したい

目標に向かい、常に上を目指すには、自分自身と向き合う必要があります。

ここではそんなあなたに、セルフマネジメント法を3つ伝授します。

チャンスが来た時つかめる自分でいる

チャンスは掴むものだ。でも、そのチャンスが来たときに、掴める自分でいないと。チャンスは逃げる

この言葉は、冨永愛が好きな言葉でもあります。

チャンスが来たときのために、常に準備をしておくことが大切です。

不安な状況であっても、対応できる術を準備しておくと、チャンスに堂々と挑めます。

例えば、中々自分を評価してもらえるような仕事がまわってこないとします。

そこであきらめて仕事を淡々とこなしているのと、大きな仕事、チャンスが来た時のために、自分の能力をスキルアップしておくのとでは、大きな違いです。

万全な状態の準備なんて、中々できないことだけど、その不安をぬぐえるような、準備をしておきたいですね。

自分との対話を繰り返す

自分のなりたいものがある時は、その時々の自分と向き合い、何度も問いかけます

自分にとって何が必要で、大切なのかを考えます。

目まぐるしく忙しい日々であっても、自分と向き合う時間を忘れないように、心がけると良いです。

自分を好きになる方法

国の調査では、主要国の中でも日本の自己肯定感は最も低いという調査結果があります。

日本の若者の自己肯定感は低いです。

どうしたら自分を好きになれるのかな

このように自己肯定感を上げたいと悩んでいる方もいると思います。

まずは、やりたいことにできる限り挑戦し、何ができて何ができないのかを知ってみて下さい

そうやって、少しずつ経験していくことで、自己肯定感は上がっていきます

100点満点の人だなんて、この世の中にはいないし、向いていないこと、できないことがあるのは、当たり前です。

でも反対に自分にできることもあります。

そうやって経験して、自分を知ることで、自分を少しずつ好きになれます

まとめ

ここまで冨永愛による「美しくなるための美容法」についてお話ししました。

美しくなるためには、見た目も大切ですが、内面から美しくなることも大切でしたね。

自分自身を知り、他の誰かになるのではなく、自分の素材を活かした美しさを求めることが大切です。

  • 美尻・体幹トレーニング
  • 美肌・美髪ケア
  • 綺麗なる食事術
  • セルフマネジメント法

以上のように、ここで紹介した美容法を実践すると、より美しい自分に近づけます。

またここではのせきれなかった、美容法のテクニックやトレーニングメニューについては「冨永愛 美の法則」に書かれています。

もっと美の秘訣について知りたい方は、ぜひご覧になって下さい。

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