30代になると、オフィスカジュアルにも「きちんと感」と「清潔感」が求められるようになりますよね。
とはいえ、夏はとにかく暑い…。ジャケットを着るのはつらいし、かといってラフすぎる服装ではだらしなく見えてしまう——そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
実は、ポイントさえ押さえれば「涼しさ」と「きちんと感」はしっかり両立できます。
素材選びやシルエット、色使いを少し工夫するだけで、見た目はスマートなのに着心地は快適なコーデが完成します。
この記事では、30代メンズにおすすめの「暑い夏でも快適に過ごせるオフィスカジュアルコーデ」を厳選して10パターンご紹介。
毎日の通勤が少しラクになる、実用的でおしゃれな着こなしをぜひチェックしてみてください。
暑い夏でも快適なオフィスカジュアルコーデ10選
では早速おすすめコーデを紹介していきますね!
①エアミラノ ヘンリーネックニットコーデ

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暑さが厳しい夏は、できるだけ涼しく過ごしたいものの、オフィスでは「だらしなく見えない」ことも重要です。
そんなときに頼りになるのが、機能性とデザイン性を兼ね備えたアイテム。
今回は、BEAUTY&YOUTHの定番アイテムを使った、30代メンズにおすすめの夏オフィスカジュアルコーデをご紹介します。

まず注目したいのが、BEAUTY&YOUTHの「エアミラノ ヘンリーネックニット」。
一見シンプルながら、Tシャツとは違う“ほんのり上品さ”があるのがポイント。ヘンリーネックのデザインが、程よくこなれた印象を与えてくれます。
さらに、ウォッシャブル仕様で自宅ケアOK&抗菌・防臭機能付きで夏でも安心と、機能面もかなり優秀。
夏はやっぱり簡単に洗えること&防臭機能があるって本当に助かりますよね!
インナーに合わせたいのが、【別注】HanesのビーフィーTシャツ。
肉厚でヨレにくく、シルエットも絶妙。いわゆる“普通のTシャツ”とは違い、1枚でもサマになる完成度の高さが魅力です。
・ジャケットやニットのインナーとしても使いやすい
・透けにくく清潔感をキープ
・洗ってもヘタりにくい安心感
シンプルだけど手抜きに見えない、30代にちょうどいいベーシックTシャツです。

ボトムスは、BEAUTY&YOUTHの「KOMATSU PACK 1プリーツ イージー ワイド テーパード パンツ」。
このパンツ、正直かなり優秀です。
・撥水機能付きで急な雨や汗にも強い
・ウォッシャブルで夏でもガンガン使える
・イージーパンツ仕様でストレスフリーな履き心地
それでいて、シルエットはワイドすぎない絶妙なテーパード。ラフになりすぎず、しっかり“きれいめ”に見えるのがポイントです。
さらにセットアップ対応なので、ジャケットを合わせればよりフォーマル寄りにも対応可能なのでめっちゃいいと思いませんか?
この組み合わせなら、暑い日でも無理せず、かつ好印象なオフィススタイルが完成します。
②ポロニットコーデ

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夏のオフィスカジュアルは、「ラフすぎないのに涼しい」が理想。
でも実際は、Tシャツ一枚だとカジュアルすぎたり、逆にきちんとしようとすると暑かったりと、バランスが難しいところです。
そこでおすすめしたいのが、ニットポロを主役にした大人のきれいめコーデ。

主役になるのが、BEAUTY&YOUTHの「シャイン ギマ スキッパー ポロニット」。
スキッパー仕様の抜け感がありつつ、ニットならではの上品さで、Tシャツよりも一段きれいに見えるのがポイントです。
さらに、
・ウォッシャブルで汗ばむ季節も安心
・ドライタッチな素材感でベタつきにくい
と、夏に嬉しい機能も充実。
“ちゃんとして見えるのに涼しい”を叶える、まさに夏の主役トップスです。

インナーには「ギザコットン スパーブ クルーネック Tシャツ」を合わせるのが正解。
上質なギザコットンならではの滑らかな肌触りと、自然な光沢感が特徴で、見えない部分までしっかり大人仕様に。
透けにくく首元やシルエットがきれいで清潔感アップしますし、スキッパーの首元からちらっと見えるだけでも、コーデ全体の印象を底上げしてくれます。
パンツは「ネオ チノ バギー トラウザー NO.9」。
適度にゆとりのあるバギーシルエットながら、だらしなく見えない絶妙なバランスで、今っぽさときちんと感を両立しています。
かぜっとお細すぎないシルエットを選ぶことで、余裕のある30代らしい着こなしに仕上がります。

足元には「”all time shoes” スリム ローファー V2」をチョイス。
ローファーにすることで一気に“仕事感”が出て、全体が引き締まります。
細身のシルエットでスマートな印象なのでカジュアルときれいめのバランスを取るなら、ローファーはかなり有効です。
仕上げに「<LA UNIQA> レザー レクタングル ショルダー バッグ」をプラス。
シンプルで無駄のないデザインは、オフィスカジュアルとの相性も抜群。ナイロンバッグよりも上品で、コーデ全体の格を一段引き上げてくれます。
③イージーカーディガンコーデ

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夏のオフィスで意外と多い悩みが「冷房が寒い問題」。外は猛暑でも、室内では体が冷えてしまい、何を着るべきか迷うことも多いですよね。
そんなときにおすすめしたいのがイージーカーディガンを使ったこちらのコーデ。

冷房対策の主役になるのが、UNITED ARROWSの「リネン アゼ イージーカーディガン」。
リネン特有のドライな質感で、羽織っても重たくならず、夏でも快適に使えるのが魅力です。
通気性ばっちり&サッと羽織れて温度調整しやすい。しかもジャケットほど堅くならず、Tシャツの上に羽織るだけで“きちんと見え”が完成します。
インナーには「オーガニック コットン ポンチ クルーネック Tシャツ」を合わせます。
ポンチ素材ならではのハリ感があり、一般的なTシャツよりも上品な印象に。さらにオーガニックコットンのやさしい肌触りで、長時間の着用でもストレスを感じにくいのがポイントです。

ボトムスは「ワープ ニット 1プリーツ ユーティリティパンツ W2」。
このパンツは、夏のオフィスカジュアルにかなり頼れる一本です。
・ストレッチ性が高く動きやすい
・吸水速乾機能で汗ばむ日も快適
・イージーパンツ仕様でラクな履き心地
見た目はきれいめなのに、履き心地はほぼリラックスパンツ。冷房で体が冷えやすい方にも、適度な生地感で安心です。
足元には「<GERMAN TRAINER> ジャーマントレーナー スニーカー」を。
レザー素材の上品さと、ミニマルなデザインで、スニーカーでもカジュアルになりすぎないのが魅力です♪
仕上げは「ナッパ デイリー トートバッグ」。オンオフ使えるのも◎
通勤スタイルをワンランク格上げしてくれるアイテムです。
ナイロンではなくレザーを選ぶことで、コーデ全体がぐっと引き締まり、30代らしい落ち着いた印象に。
④ジャケットコーデ

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夏のオフィスカジュアルで意外と多いのが、「結局何を着ればいいかわからない」という悩み。Tシャツだけではラフすぎるし、かといって重たいジャケットは暑い…。
そんなときに頼れるのが、軽やかなセットアップスタイルです。コーデに悩まず、それでいてしっかりきちんと見えるのが大きな魅力。
今回は、A DAY IN THE LIFEのアイテムを使った、30代メンズにちょうどいい夏のセットアップコーデをご紹介します。

主役は「ハイツイスト バーズアイ ドビー 2ボタンジャケット」。
ハイツイスト素材ならではのドライなタッチで、夏でもベタつきにくく、ジャケット特有の重さを感じにくいのが特徴です。
・通気性がよく涼しい着心地
・ウォッシャブル仕様で自宅ケアOK
・バーズアイドビーのさりげない表情で高見え
同素材のパンツとセットアップで着ることで、一気に“仕事できる感”のあるスタイルが完成します。
インナーには「サーフニット ジャケットTシャツ」を。
見た目はシンプルなTシャツですが、ハリのある生地感でラフすぎず、ジャケットのインナーとして相性抜群。
足元は「スエード ペニーローファー(撥水)」をチョイス。
スエード素材の柔らかさと、ローファーのきちんと感がバランスよく、セットアップの印象をさらに格上げしてくれます。
このバランスなら、社内はもちろん、ちょっとした打ち合わせや外出にも対応できます。
⑤シャツコーデ

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爽やかなコーデの主役は「フォーシーズンズ ポプリン レギュラーカラーシャツ(ベージュ)」。
ポプリン素材の軽やかさに加えて、ヨコストレッチが効いているため動きやすく、長時間の着用でもストレスを感じにくいのが特徴です。
・通気性がよく夏でも快適
・ベージュカラーで柔らかく落ち着いた印象に
・レギュラーカラーでビジネスシーンにも対応
白シャツよりもこなれた雰囲気が出せるので、「無難すぎないきれいめコーデ」を作りたい方に最適です。

インナーには「ALBINI(アルビニ)シルケット テンジク Tシャツ」を。
シルケット加工による上品な光沢感があり、一般的なTシャツとは一線を画す仕上がりです。
・抗菌防臭機能
・なめらかな質感で清潔感アップ
シャツを軽く羽織っても、前を開けてもサマになるので、着こなしの幅も広がります。
ボトムスは「コットン/リネン キャンバス ブリーズ ファイブポケット パンツ」。
コットンとリネンの混紡素材で、通気性がよく、見た目にも涼しげな一本です。
スラックスほどかしこまりすぎず、でもラフすぎない絶妙な立ち位置で、オフィスカジュアルにぴったりです。

足元には「スエード シングル モンクストラップ スリッポン」を。
スニーカーでは出せない“きちんと感”を持ちつつ、スエード素材で柔らかさも演出できるのが魅力です。
⑥パイルポロシャツコーデ

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ラクなのにきちんと見えるコーデをお探しならNOLLEY’Sのアイテムを使ったこちらのコーデ。
トップスは「《セットアップ対応》パイルポロシャツ 26SS」。
パイル素材ならではのやわらかい風合いが特徴で、通常の鹿の子ポロよりもリラックス感がありつつ、しっかり清潔感もキープできる一枚です。
・肌触りがよく汗ばむ季節でも快適
・程よい厚みで透けにくい
・襟付きできちんと感をしっかり確保
“頑張りすぎてないのにちゃんとして見える”絶妙なポジションが魅力です。

ボトムスは「《ビジカジ対応》ストレッチツイル レギュラーフィットパンツ」。
見た目はきれいめなスラックスですが、ストレッチ性が効いていて動きやすく、長時間のデスクワークや移動もストレスフリー。
シワになりにくく清潔感をキープ!
足元は「【G.H.BASS】BA20320 JETTY II デッキシューズ」をチョイス。
ローファーよりもカジュアルで、スニーカーよりも上品。夏らしい軽やかさを演出できる一足です。
何よりもポロシャツとの相性が良い!
⑦カラーストライプシャツコーデ

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オフィスの中にいるのが多い方は半袖だけでは寒いけど、重ね着すると暑い…なんてことありますよね。
そんな悩みを解決してくれるのが、ABAHOUSEの軽やかなレイヤードスタイルです。
主役は「【定番】レギュラーカラーストライプシャツ」。
縦のストライプが視覚的にすっきりと見せてくれるので、シンプルながらも洗練された印象に仕上がります。

インナーには「【SMART CLOSET】シルキータッチ モックネック 長袖Tシャツ」を。
モックネックのデザインが、通常のクルーネックよりも上品で、首元にさりげないアクセントを加えてくれます。
・シルキータッチで肌触りが良い
・長袖で冷房対策にも◎
・ジャケットなしでもきれいめに見える
Tシャツでも“ラフに見えない”のが、このアイテムの強みです。
ボトムスは「【セットアップ対応】COOL DRYMAX イージー スラックス」。
機能性に優れた素材で、暑い日でも快適に過ごせるのがポイントです。
ビジネス対応で見た目はしっかりスラックスなのに、履き心地は軽やか。毎日でも穿きたくなる一本です。

バッグはPCも入る大きさで実用性◎
クールな印象の「スプリットレザー縦型トートバッグ」を。
縦長のフォルムがスタイリッシュで、コーデ全体を引き締めてくれます。
⑧ジャケット&ライトブルーTシャツコーデ

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暑さが厳しい夏は、コーデを考えるだけでもひと苦労。
そんなときに頼れるのが、機能性に優れたセットアップスタイル。着るだけでコーデが完成し、なおかつ快適に過ごせるのが大きな魅力です。
今回は、green label relaxingのアイテムを使った、30代メンズにおすすめの夏オフィスカジュアルコーデをご紹介します。

主役は「ウォッシャブル トロ ナロー ジャケット」と「トロ ナロー ユーティリティパンツ」。
トロ素材特有の軽やかさとドライな質感で、夏でもベタつきにくく、快適な着心地をキープしてくれます。
インナーには「オーガニックコットン ポンチ クルーネック Tシャツ(接触冷感)」を。
ポンチ素材のハリ感があるため、Tシャツでもラフに見えにくく、ジャケットのインナーとして最適です。
ライトブルーの色味が爽やかで遊び心もあって素敵ですよね♪

足元は「GLR ハッスイ スムース フレンチ ローファー」。
シンプルで無駄のないデザインに加え、撥水機能付きで実用性も高い一足です。急な雨にも対応できる安心感&スニーカーよりも大人っぽい印象が◎
バッグは「シボ レザーライク ジップ トート バッグ」。
レザーのような質感で高見えしつつ、扱いやすいのが魅力です。
このコーデは、
とにかく迷わず決まる=忙しい朝でも失敗しないのがポイントです。
⑨メランジニットジャケットコーデ

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ジャケット×Tシャツ×チノの王道スタイルはシンプルですが、選ぶアイテム次第で一気に大人っぽく仕上がります。
今回は、BEAMS HEARTのアイテムを中心に、快適さときちんと感を両立した夏の通勤コーデをご紹介します。

主役は「メランジニット 2ボタンジャケット」。
ニット素材ならではの柔らかさとストレッチ性で、一般的なジャケットよりも軽く、夏でも快適に着られるのが魅力です。
“ジャケット=堅い”というイメージをいい意味で裏切ってくれる一着です。
インナーには「ドレスポンチ クルーネック Tシャツ」を。
ポンチ素材のハリ感と滑らかさがあり、Tシャツでもラフに見えにくいのがポイントです。
ボトムスは「【ビームスの百名品】ストレッチテーパードチノ」。
チノパンのカジュアルさを残しつつ、テーパードシルエットで大人っぽく仕上がる一本です。
シンプルな構成でも、選び方次第で一気に“できる大人”の印象に変わります。
⑩真夏も快適ジャケットコーデ

画像出典:楽天
今回ご紹介するのは、MENS BIGI×COLE HAANの別注アイテムを軸にした、上品さと快適さを両立したワンランク上のビジカジコーデ。
機能性素材で涼しく過ごしながら、足元でしっかり印象を引き締めるスタイルです。

主役は「サマーサイロフィルウール ピンチェックジャケット」。
ウールベースでありながら通気性に優れ蒸れにくいので夏でも快適に着られるのが特徴。
軽やかな仕立てでストレスフリーな上に柄で差がつく大人の一着です。
インナーには「ロゴ刺繍ニット半袖Tシャツ(持続冷感)」を。
ひんやりとした着心地が続く機能素材で、暑い日でも快適さをキープ。ニットTならではの上品さもあり、ジャケットとの相性も抜群です。

ボトムスは「Reflax スラブオックスパンツ」。
機能性がかなり充実していて、夏のオフィスカジュアルにぴったりな一本です。
・ストレッチで動きやすい
・吸汗性&通気性で快適
・イージーケアで扱いやすい
見た目はきれいめながら、履き心地はかなりラク。毎日の通勤にちょうどいいバランスです。
足元は「山羊皮サイドゴアブーツ」。
正直、夏にブーツは軽さとは逆方向。ただ、ここがこのコーデの“差別化ポイント”でもあります。
足元に重さを出して全体を引き締める&レザーの質感で大人っぽさを強調することで一味違ったコーデの完成です。
ブーツに抵抗がある方は一般的なローファーとかでも全然いいと思います!
やりがちNGコーデと注意点

夏のオフィスカジュアルは、涼しさを重視するあまり“だらしなく見えてしまう”ケースが少なくありません。
ここでは、30代メンズが特にやりがちなNGコーデと、その改善ポイントを解説します。
ラフすぎるTシャツ・短パンはNG
暑いからといって、ロゴTシャツやヨレた無地Tシャツ、さらには短パンで出勤するのはNGです。
オフィスではどうしてもカジュアルすぎて、ビジネスシーンにふさわしくない印象を与えてしまいます。
対策としては、同じTシャツでも「無地・厚手・ハリのある素材」を選ぶこと。さらにパンツはスラックスやテーパードパンツにすることで、一気にきちんと感が出ます。
ポロシャツやきれいめ半袖シャツもおすすめです。
サイズ感が合っていないと一気にだらしなく見える
オーバーサイズが流行しているとはいえ、オフィスカジュアルにそのまま取り入れるのは注意が必要です。大きすぎるトップスやダボっとしたパンツは、清潔感を損なってしまいます。
逆に、ピタピタすぎるサイズも大人の余裕がなく見える原因に。
基本は「ジャスト〜ややゆとり」。
肩幅が合っているトップスと、スッキリしたシルエットのパンツを選ぶだけで、印象は大きく変わります。
汗ジミ・ニオイ対策も重要
夏はコーデだけでなく、見えない部分のケアも重要です。どんなにおしゃれな服でも、汗ジミが目立っていたり、ニオイが気になると清潔感は一気にダウンします。
特にグレーやブルー系のTシャツは汗ジミが目立ちやすいので注意が必要です。
対策としては、
・吸水速乾や接触冷感などの機能性インナーを着る
・汗ジミが目立ちにくい色(白・黒・ネイビーなど)を選ぶ
・制汗剤やボディシートを活用する
といった基本的なケアを徹底しましょう。
足元がラフすぎると全体が崩れる
意外と見落としがちなのが足元。サンダルや履き古したスニーカーは、どんなに上半身をきれいめにしても全体の印象を崩してしまいます。
おすすめは、
・シンプルなレザースニーカー
・ローファー
・きれいめなスリッポン
など、カジュアルすぎない靴を選ぶこと。
足元を整えるだけでコーデ全体が引き締まります。
まとめ
今回のコーデは、機能性素材でしっかり快適さを確保しながら、上品さと個性をプラスするのがポイントです。
・通気性の高いジャケットで涼しくきちんと見せる
・冷感Tシャツでインナーも抜かりなく快適に
・高機能パンツでストレスフリーな履き心地をキープ など
夏はシンプルになりがちですが、こうした素材選びとバランスの工夫で、印象は大きく変わります。










































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